その3  7月9日(土)朝 フランクフルト→レーゲンスブルグへ

   さあ、お昼も買ったし、レーゲンスブルクへ出発。 この日は、土曜日だったので、すごい人でした。
   途中まで立っていた。連結部で昼食を食べた。

    いよいよだ〜、でもあせらないで〜!順番順番。ドイツの人は割り込みとかを嫌う!
     (駅のトイレは有料で、1ユーロ入れないと、入れない)




                

  車窓の風景です。電線がまったくなく(地下ケーブル)豊かな緑や木々が多く、麦畑が一面に広がっている。自給自足の農業国なのだ。
              
 走る列車の中から
                                               小麦か大麦か・・・これがドイツの人々の胃袋に!
                     

20分遅れで、乗換駅ニュルンベルグに。はらはらしたが、乗り換え列車はちゃんと待っててくれた。さすがドイツだ。
フランクフルトから、3時間30分。ようやく、レーゲンスブルクに到着。ついにきたよ〜池田理代子さ〜〜〜ん。 
                                  列車から降りて、ホームを自転車で走ってます。
                
夢にまで見た、ドナウ川。ゆったりと私たちを迎えてくれた。
                                        Hbf・・・中央駅の意味だそうです。
           

                                        

 私たちを、レーゲンスまで運んでくれた列車、ありがとう。    これ。ドイツのコーラ。何度も言うが、ビンもペットボトルも、
                                         統一されたものを使っていてすべてがデポジット制。
            
    「歴史的に有名なソーセージの店」   というのが、この店の名前。
 炭焼きで焼いたソーセージとザワークラウト、ほんとむちゃくちゃおいしい^^ソーセージでした。ドナウ川の畔にあるこのお店は、
名前のとおり超有名で、どこの何を見ても、このお店は紹介されている。生まれて初めて食べた本物の味!どれだけでも食べれてしまう!!


 オレンジジュース。                                 夕方の7時ごろ、まだまだ明るい、時間の感覚がずれてしまいそう・・・。
              

ドイツでは、ペットではなく、犬と人間がともに暮らしている。しっかりしつけ、訓練が当たり前
             聖ペテルスの中

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